2013年10月27日

自宅の空き部屋を有効に使う

今風に言えば「シェアハウス」昔で言うところの「間貸し」の提案です。
「共同生活」改め、「協同生活」空間(場)の創造を提案いたします。

communityコミュニティ=「地域共同体」改め⇒「戸建協同体」の形成

ひと部屋 賃料は月額2万円 水道光熱費は人数割り当てで計算します。
各お部屋には鍵を設置します。場合によっては内装します。
(etc,壁紙・襖の張替え 扉の設置 通信回線設置)
気になる水周りの問題ですが、台所だけは共用とさせていただき、
相互に会話が楽しめるような居間が確保できるのが理想です。
風呂と洗濯機の共用は難しいと思われますので、
その場合にはコインランドリーとコインシャワーを設置します。
(スペースは2畳位)維持管理と共用部分の清掃は、私本人が担当します。
☆「でもねぇ・・・」
自宅に部屋は余っているけれど、荷物でいっぱいだし、
いまさら片付ける気力も体力も貸家業の経験も知識も、改装資金も
無いし、なにより他人さまとの共同生活には不安がある。

そんな方は是非ご相談くださいませ。お宅訪問させていただきます。
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posted by nagao at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ・見逃せない情報とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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